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自分の適職が分からないときの3つの探し方

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「自分に合う適職」「どんな仕事が自分の力を引き出すのか」など、今の仕事が適していない方の多くはこの問題に悩んでいます。

実際、職種を変えた瞬間に人生が好転する人や、部署を変えただけでも社内の評価が一気に上がる人はいました。

なので、今回はどのような方法で適職を探すことができるのか、3つの方法を紹介します。

 

注目!

【適職について】
運動が得意や計算が得意な人がいるように、人には必ず得意や不得意の仕事がある

 

 

自分の適職が分からない

まず、以下のような悩みをもっていないでしょうか。

 

  • 今の仕事でモチベーションが上がらない
  • お金は欲しいけど会社に行きたくない
  • なぜか仕事がミスばかり
  • 頑張っているのに報われない

仕事は努力である程度はできるようになりますが、本当に向いていない仕事の場合は人の倍努力しても結果が出ないことが多いです。

 

自分の適職の探し方

早起き

転職診断ツールを使う

自分に合った適職を探す方法として、一つ目は『適職診断ツール』を利用するということです。

これは個人やプロなど多くの人が無料で提供しているのですが、その中でもおすすめなのは多くの転職成功実績のあるサイトの適職診断ツールです。

具体的に名前を挙げると、転職者のほとんどが利用しているとまで言われるリクナビNEXTがおすすめです。
まだ転職サイトを使ったことのない人は、以下の内容を知らないことが多いです。

転職サイトの特徴
  • 登録・利用・応募など全て無料
  • 登録だけで応募をしなくてもOK
  • ハローワークに載っていない求人がほとんど
  • 口コミや社風なども載っている
実際に自分でも利用しましたが、リクナビNEXTに登録することでできる適職診断は自分の強みが客観的に言葉で表示してくれます。

 

・リクナビNEXTの詳細記事

 

 

転職エージェントを利用する

先ほどのリクナビNEXTは、自身で入力して自分一人で転職活動をするものです。

しかし、もうブラック企業や自分に合わない会社に行きたくない求職者にとって、できればプロのサポートを無料で受けたいと思うものです。

 

そこでおすすめなのは大手リクルートなどの転職エージェントを利用することです。

 

転職エージェントの特徴
  • プロのアドバイザーがマンツーマンでサポートしてくれる
  • 職種相談や応募書類のサポート、面談の日程調整もしてくれる
  • 登録だけで応募をしなくてもOK
  • 無料で利用できる

 

実際に使った感想としては、自分の職歴や退職理由から「おすすめの職種の仕事」や「応募会社の注意点」「転職エージェントとハローワークの求人の違い」などと様々な点でアドバイスをもらえたのがよかったです

吉良

 

転職エージェントも数えきれないほど存在しますが、今までいろいろと利用してきて、「求人数」や「サポート」「知識の量」など一番良かったと思うのがリクルートエージェントです。

 

 

【運営会社】リクルート

【ここがポイント】
誰もが知る業界大手の転職エージェント。
未経験の職や適正な職種の相談も。
90%の非公開求人!
総合評価
地域 全国
得意な業界 IT,医薬,機械,電気,その他全般

 

 

自分自身で見つける方法

最後に、適職を見つける方法として自分一人で見つける方法を紹介します。

最も簡単な方法が「自分の好きなこと」「嫌いなこと」「得意なこと」「苦手なこと」を紙に書き出す方法です。

頭の中で考えだけではなかなか整理がつかないので、紙にそれぞれ20個以上書き出してみましょう。

もうでてこないと思うぐらい書くことで、今まで自分では気づかなかった方向性が見えてきます。

 

memo

紙に書き出す方法は、家族や身近な知人にも聞くことで精度が上がります。ただし、転職のプロのツールやアドバイスに比べるとどうしても信用性が欠けるというデメリットがある

 

 

まとめ

この記事では転職診断する3つの方法についてお話しました。

 

「転職サイトの適職診断ツール」「転職エージェントの利用」「自分で探す方法」の3つを紹介しました。

 

人生の中で多くの時間を占める仕事選びは慎重に選びたいものです。

過去に転職活動をしたときは転職エージェントであるリクルートに登録して、アドバイスをもらったときに強い安心感がありました。

 

まだ一度も利用したことのない方は、是非今から登録だけでもしてみましょう。

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